【鬼滅の刃】刀鍛冶の里の舞台モデルの場所や温泉はどこ?

4月9日より原作のアニメ「鬼滅の刃」の新作テレビアニメ『鬼滅の刃』刀鍛冶の里編が放送されます。

刀鍛冶の里は自然が豊かで場所であり人気のない山奥でありながら良質な温泉がいくつもある温泉街であります。

作者の吾峠呼世晴先生が何処の場所をモデルにしたのか気になるところではないでしょうか。

今回は鬼滅の刃の刀鍛冶の里のモデルとなった場所や温泉が何処なのか調べてみました。

目次

法師温泉長寿館

鬼滅の刃の刀鍛冶の里のモデルについて調べてみると群馬県にある法師温泉がモデルではないかという声があります。

出典先=Twitter

法師温泉は群馬県利根郡みなかみ町にあります。

法師温泉は弘法大使空海が1200年前に巡歴の際に訪れ発見したことが最初とされ温泉地の名称とされています。

長寿館の本館は明治初期に建てられたもので木造建築物である為、鬼滅の刃の時代設定が大正時代の為、法師温泉長寿館が刀鍛冶の里のモデルとなっている可能性が高いのではないでしょうか。

また建物や温泉だけでなく法師温泉長寿館の周辺を見ると周りは山林に囲まれていることがわかります。

刀鍛冶の里も山林に囲まれている場所にある為、舞台のモデルとなったのは法師温泉長寿館であると言えるのではないでしょうか。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

数あるブログや記事の中からお越しいただき有難うございます。
日常生活の雑談のネタになるような内容を記載していきます。
よろしくお願い致します。

目次